日商簿記検定3級合格
30代・女性・会社員
ウソだと思ったけど、本当に合格できた
ウソだと思った。まず1つは、申し込みに行ったとき、Jyukenya先生が、この学校は100%合格します!1ヶ月でOKです!!と言った時!〜⇒そういうプレッシャーを与えて、そして生徒をやらざる得ない状況に追い込むんだ!と・・・。
そして何日か通い、選択したVTR講座対私のかくとう・・・。
合格します!って言ってたけど、それは皆できる人(最初から)だからだ!ウソつきーー!と思った。
先生もいつもいないじゃん。聞きたくてもJyukenya先生は忙しそー、なんてとこ・・・xxx!??と恨みました。
トークにだまされたと・・・。でも、わかんないとくやしいし、先にも進めないので、とりあえず復習だけはしようと思った。そのうち学ぶことが楽しくなってきて。
ウソつきーーーと思いつつ、当日を迎えました。
寒いし、眠いし、とってもつらかった久々の早起き。☆コートを着て先生がいらしてたのを見てびっくり。あんなに朝早く、ごくろうサマです。先生!教室を出るときスキップしながら、でていったの知ってますか?笑えて、なごみムード、ばっちり!?
話はもどり、合格発表までの1週間の間にマル秘ですが、VTR対私ではなく、その場で先生が教えてくれる所に1日だけ友人に誘われ、体験に行ったのです。
その日は簿記とは?とか、初歩的なこと、3級を少しかじった授業でしたがな・な・なんと、「えっーこの間までしてたのにわかんない!」「先生対生徒なのにこんな教え方って、さっぱりだわ」と思いました。
本当に、何を言っているのか、きっとドシロウトにはわかんない・・って思いました。
その時、やっとJyukenya先生の100%合格の自信の意味が分かりました。今までウソつき!と思っていたけど、Jyukenya先生のすごさが他を見てわかり、自信を持ってすすめられる学校だと思いました。すんごい学校ですネ。
他の先生もJyukenyaさんのやり方を見た方がいいヨ・・・教え方を習ってヨ!状態でした。(決して新人の先生じゃないんですヨ!)
それではこれで書きなぐりは終了します。
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